NPO・NGOとの取り組み

STARBUCKS™ SHARED PLANET™

NPO(非営利団体)やNGO(非政府組織)と手を携えた取り組み

スターバックスを取り巻くコミュニティは、コーヒー生産地から、お客様に足を運んでいただく店舗がある地域まで、実に多様です。
コミュニティの一員としての責任を担い、貢献していくために、NPO(非営利団体)やNGO(非政府組織)と手を携えた活動も行っています。

ケア・インターナショナル ジャパン

世界有数の国際協力NGO「CARE」の日本事務局。主にアジアやアフリカにおいて災害時の人道支援を行っています。また、女性や子どもに焦点をあてた活動を通じ、最も困難な状況にある人々の自立を支援しています。
公式サイト www.careintjp.org

[スターバックス コーヒー ジャパンが協力・参加した活動の一例]

コンサベーション・インターナショナル

自然生態系と人とのかかわりを重視して環境問題を解決することを目的に設立された民間非営利の国際環境NGOです。科学、パートナーシップ、そして世界各地での実践に基づき、次世代に豊かな自然を引き継いでいく社会を実現し、人類の幸福に貢献することをミッションとしています。
公式サイト www.conservation.org

[スターバックス コーヒー ジャパンに関連した活動の一例]

◆ 同団体と協働して、コーヒー豆の取引における環境・社会・経済的な配慮を実践するためのガイドラインを策定。これをもとに、コーヒー生産者へのスターバックス独自のガイドライン、C.A.F.E.プラクティスが誕生しました。Starbucks™ Shared Planet™のマークがパッケージについたコーヒー豆はC.A.F.E. プラクティスに基づき、栽培・取引されたコーヒーです。

メイク・ア・ウィッシュ オブ ジャパン (MAWJ)

セカンドハーベスト ジャパン

"すべての人に、食べ物を"という理念のもと、企業や個人から食品を無償で受け取り、必要としている人たちへ無償で提供している団体。
公式サイト www.2hj.org

[スターバックス コーヒー ジャパンが協力・参加した活動の一例]

◆ 賞味期限まで十分な期間がありながら、店頭から下げたパッケージフードを福祉施設やシェルターで暮らす食料支援を必要としている方々へ同団体を通じてお届けしていただいています。

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