シアトル運命の日

スターバックス ディスカバリーズ®シアトル[ラテ]が受け継ぎ、さらに深め続けているコーヒーとミルクの絆、そして、味わい。
その始まりは、1984年4月8日のシアトルまで遡ります。
イタリアのバールに感銘を受けたスターバックスの現CEOハワード・シュルツは、カフェでの飲み物の販売を試験的にスタート。
これが、アメリカで初めてカフェラテが口にされた瞬間だと言われています。
そして、この運命の日から始まった人々の心を捉え続ける深い感動と味わいが、スターバックス ディスカバリーズ®シアトル[ラテ]になったのです。

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