スターバックス オリジナル スクリーンセーバー

季節ごとにおすすめのデザインが切り替わり表示される、
通信型のスクリーンセーバー。何が表示されるかはお楽しみに。
※ご利用のOSに合わせて、「Windows用ダウンロード」「Mac用ダウンロード」ボタンをクリックし、利用規約をご覧になり同意した上で設定方法に従ってインストールしてください。
スクリーンセーバ-の使い方
動作環境
Windows
OS : Windows 98SE/Me/2000/NT/XP/Vista/Windows 7
Adobe Flash Player プラグインが必要となります。
Macintosh
OS : MacOS X以降
Adobe Flash Player プラグインが必要となります。
※Intel用Flash Player 9r28は未対応です。
設定方法

- STEP1
- 保存先を指定して、ファイルをダウンロードしてください。
- STEP2
- ダウンロードしたファイルをダブルクリックするとインストーラーが起動します。
- STEP3
- 「インストール」ボタンをクリックするとインストールが行われます。
- STEP4
- 「画面のプロパティ」でインストールされたスクリーンセーバーを選択すれば完了です。

- STEP1
- 保存先を指定して、ファイルをダウンロードしてください。
- STEP2
- ダウンロードが終わるとStuffit Expanderが自動的にファイルを解凍します。
※自動で解凍が始まらないときには、ダウンロードしたsitファイルをダブルクリックしてください。
- STEP3
- 解凍されたファイルをダブルクリックすると、スクリーンセーバーが自動的にインストールされます。
- STEP4
- 「システム環境設定」でインストールされたスクリーンセーバーを選択すれば完了です。
アンインストール方法

- STEP1
- コントロールパネルから「プログラムの追加と削除」を選択してください。
- STEP2
- 「プログラムの変更と削除」からスクリーンセーバーを選択してアンインストールしてください。
※Windows 7の場合は、「プログラムと機能」からスクリーンセーバーを選択してアンインストールしてください。

- STEP1
- ホームディレクトリーの「ライブラリ」の中にある「Screen Savers」フォルダからアンインストールしたいスクリーンセーバーを削除して下さい。
スターバックス コーヒー スクリーンセーバ-ご利用規約
スターバックス コーヒー ジャパン 株式会社(以下「当社」とします)は、当社が配布するスターバックス コーヒー スクリーンセーバー(以下「本ソフトウェア」とします)の利用規約(以下「本規約」とします)を定め、本規約に基づき本ソフトウェアを提供します。本ソフトウェアの使用者(以下「ユーザー」とします)は、本ソフトウェアをインストールした時点で本規約にご同意いただいたものとみなします。本規約に同意しない場合には、本ソフトウェアのインストールを行わないでください。
第1条 本ソフトウェアの使用許諾
- 当社は、本ソフトウェアをダウンロードしたユーザーに対し、本規約に定める条件に従い、ユーザー本人に限りその個人的な私的使用の範囲内で、本ソフトウェアの譲渡不能かつ非独占的な日本国内における使用権を許諾します。なお、営利目的のための使用は、一切禁止します。
- 本規約は、将来開発される本ソフトウェアのアップグレード版等に対する使用許諾をあらかじめ認めるものではありません。 また、当社は、本規約に定める事項を除き、当社に帰属するいかなる権利もユーザーに対し許諾、付与等するものではありません。
第2条 本ソフトウェアの使用上の注意事項
- 本ソフトウェアは、その全部または一部について、ユーザーの使用環境等により使用できない場合があります。
- 本ソフトウェアは、起動時および起動中に、各種の情報更新等を目的として、インターネットによるサーバー接続を自動的に行う場合があります。モデム等によるダイヤルアップ環境でご使用の場合も、自動的にダイヤルアップ接続を試みる場合があります。また、本ソフトウェアのインストール時またはインストール完了後の起動時に、本ソフトウェアを作動させるためのシステムファイルおよびこれに関連したドキュメントファイル(以下「システムファイル」とします)をシステムフォルダ内に自動的に書き込む場合があります。
- 本ソフトウェアの使用に必要となる環境およびインターネット接続等に必要となる一切の費用および本ソフトウェアの使用に必要な修理、保守、メンテナンス等は、ユーザーが負担するものとします。
- 本ソフトウェアの動作に必要とされるプログラムデータおよびシステムファイル等は、予告なく自動的に変更、更新等される場合があります。また、当社は、本ソフトウェアと他のソフトウェアとの互換性についてなんら保証しません。
- 本ソフトウェアを使用した場合、その一部には天気予報等の情報等が表示されることがあります。また、当該情報は当社が定める日時において自動的に更新されます。これらの情報は、本ソフトウェアでの表示に限ってユーザーに対して提供されるものであり、ユーザーは他のいかなる形態においても本ソフトウェア以外で当該情報を使用することはできません。
第3条 著作権等
本ソフトウェアおよび本ソフトウェアに付属するヘルプ、マニュアル等の関連書類等ならびに本ソフトウェア上で表示される各種情報等に関する知的財産権(著作権、特許権、実用新案権、意匠権、商標権、ノウハウ等を含みますがこれらに限定されません)は、当社またはそれぞれの権利の権利者に帰属します。
第4条 禁止事項
- ユーザーは、本ソフトウェアおよび本ソフトウェアに使用されている画像、データ、情報等の全てについて、その有償無償や形態のいかんを問わず、事前に当社から書面による承諾を得ることなく、複製、転載、再配布等を行うことはできません。
- ユーザーは、当社または第三者の著作権、特許権、実用新案権、意匠権、商標権、ノウハウ等その他の一切の知的財産権を侵害する行為をしてはならないものとします。
- ユーザーは、本ソフトウェアについて、修正、変更、改変、リバース・エンジニアリング、逆コンパイル、逆アセンブル等をしてはならないものとします。
第5条 免責
- 当社は、本ソフトウェアに不具合、エラー、障害等の瑕疵がないこと、および本ソフトウェアが中断なく稼動することをなんら保証しません。また、特定の目的に対する適応性、知的財産権その他の権利の侵害等に対してもなんら保証しません。当社は、本ソフトウェアにいかなる不備があってもそれを回復、訂正等する義務を負いません。
- 当社は、ユーザーが本ソフトウェアを使用すること、または、使用できなかったことによって損害、トラブル等が生じた場合であっても、いかなる責任も負いません。
- 当社は、以下に掲げる場合(ユーザーの情報の消失、毀損を含みますがこれらに限定されません)等において、ユーザーに生じる損害、トラブルに関して、その原因いかんを問わず、いかなる責任も負いません。
- ユーザーのパソコン使用環境により、本ソフトウェアが使用できない場合
- ユーザーが本ソフトウェアの修正、変更、改変、リバース・エンジニアリング、逆コンパイル、逆アセンブルをした場合
- 当社が本ソフトウェアを変更し、または本ソフトウェアの使用を中止した場合
- 本ソフトウェアの使用により、ユーザーのコンピュータ、OS、ブラウザ、各種ソフトウェア、その他付属機器に不具合が生じ、またはユーザーのデータが消失、毀損等した場合
- 当社は本ソフトウェア上に掲載される情報等について、明示または黙示を問わず、その正確性、完全性、最新性、および品質等についてなんら保証しません。また、当社は、本ソフトウェアに表示される情報等およびその変更、更新等に関連して、ユーザーに生じた一切の損害、トラブルに関していかなる責任も負いません。
- 当社は、本ソフトウェアの仕様に関するご質問にはいっさいお答えできません。
第6条 本ソフトウェアの使用の中止
- 当社が必要と認める場合、当社はなんらの通知を行うことなく、本ソフトウェアの機能の全部または一部の使用を中止または終了することがあります。なお、当該中止によりユーザーに損害が生じた場合であっても、当社はいかなる責任も負いません。
- ユーザーが本規約に定める事項の一つにでも違反した場合、当社は、なんらの通知を行うことなく本規約を解約し、当該ユーザーに対して、本ソフトウェアの使用を中止させることができます。
第7条 使用許諾期限
本ソフトウェアには使用許諾期限が設定される場合があります。その場合、当該使用許諾期限が過ぎたときは、本ソフトウェアをそれ以降使用することはできません。
第8条 本規約の変更
- 本規約の内容は、当社が必要と判断した場合には、ユーザーの事前または事後の承諾を得ることなく、予告なく変更される場合があります。変更後に本ソフトウェアを使用された場合、当該変更について同意したものとみなします。
- 本規約を変更した場合、当社は本ソフトウェアのダウンロードに関するホームページ上への掲載等、当社が適切と判断する方法で、ユーザーに通知します。
第9条 損害賠償
ユーザーが本規約に違反した結果、当社が損害を被った場合、その損害をユーザーは負担するものとします。
第10条 法律等の遵守
ユーザーは、本ソフトウェアの使用にあたって、本規約に加え、関連する法律、政令、省令、条例、規則および命令等を遵守するものとします。
第11条 準拠法および裁判管轄
本規約に関する準拠法は日本法とします。また、本規約または本ソフトウェアに関連して当社とユーザーの間で紛争が生じた場合、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。
以上