スターバックス コーヒー ジャパン

プレスリリース(2006/06/08)

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2006/06/08

「スターバックス ディスカバリーズ」1都6県に販売エリアを拡大
-6月27日(火)から茨城・栃木・群馬各県のコンビニエンスストアで新発売-




スターバックス コーポレーション(本社:米国シアトル、最高経営責任者:ジム ドナルド)と、サントリー株式会社(本社:大阪府、社長:佐治信忠)は、スターバックス ブランドのチルドカップコーヒー「スターバックス ディスカバリーズ シアトル(ラテ)」「同 ミラノ(エスプレッソ)」の販売エリアを拡大し、6月27日(火)から、茨城・栃木・群馬各県を新たに加え、1都6県のコンビニエンスストアで販売します。
今回の販売エリア拡大を契機に、今後も引き続き、「スターバックス ディスカバリーズ」の魅力を多くのお客様にお伝えしていくために、より積極的な活動を展開していきます。なお、今後の販売エリア拡大については、お客様のご要望にお応えできるよう引き続き検討してまいります。



「スターバックス ディスカバリーズ」の販売について
 2005年9月27日 「スターバックス ディスカバリーズ シアトル(ラテ)」「 同ミラノ(エスプレッソ)」
          1都3県(東京・神奈川・千葉・埼玉)のコンビニエンスストアで販売開始  
  ※販売予測を大きく上回る売れ行きとなったことから、「ミラノ(エスプレッソ)」の販売を一時休止
 2006年4月25日  増産体制が整ったため、1都3県での「ミラノ(エスプレッソ)」販売再開 
 2006年6月27日  茨城・栃木・群馬各県のコンビニエンスストアで「シアトル(ラテ)」「ミラノ(エ
          スプレッソ)」販売開始

※「スターバックス ディスカバリーズ」について
原料にはスターバックスの店舗で取り扱う豆と同様の、厳選された高品質のアラビカ種コーヒー豆のみを使用し、またスターバックス独自の深煎りのロースト方法「スターバックス ロースト」を採用することで、コーヒー豆本来の風味を最大限に引き出しました。「シアトル(ラテ)」は、ミルクをたっぷりと使用し、コーヒーとの絶妙なバランスを生み出しました。ミルクの豊かなコク、コーヒーの風味が生きた、なめらかな味わいが特長です。また「ミラノ(エスプレッソ)」は、甘さを抑えた力強いコーヒーの味わいと心地よい後味が特長です。


― 記 ―

▼商品名・容量・梱包・希望小売価格(消費税込)・賞味期限
  「スターバックス ディスカバリーズ シアトル(ラテ)」
  「スターバックス ディスカバリーズ ミラノ(エスプレッソ)」 
  200mlカップ  12本  210円  賞味期限14日間

▼発売期日   2006年6月27日(火)

▼発売エリア  茨城、栃木、群馬各県のコンビニエンスストア
※既に発売しているエリア:1都3県(東京・神奈川・千葉・埼玉)のコンビニエンスストア