スターバックス コーヒー ジャパン

プレスリリース(2007/06/19)

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2007/06/19

「スターバックス ディスカバリーズ®」販売エリアを拡大
-7月3日(火)から中国・四国・北陸エリア、7月17日(火)から東北エリア、
7月31日(火)から九州エリアのコンビニエンスストアで新発売-

スターバックス コーポレーション(本社:米国 シアトル、最高経営責任者:ジム ドナルド)と、 サントリー株式会社(本社:大阪府、社長:佐治信忠)は、スターバックス ブランドのチルドカップコーヒー「スターバックス ディスカバリーズ® シアトル(ラテ)」「同 ミラノ(エスプレッソ)」の販売エリアを拡大します。7月3日(火)から、中国・四国・北陸エリア、7月17日(火)から東北エリア、7月31日(火)から九州エリアのコンビニエンスストアで販売します。

「スターバックス ディスカバリーズ®」は、2005年9月の発売以来、多くのお客様にその本格的な味わいをお楽しみいただいています。チルドカップコーヒー市場において高付加価値の商品群「プレミアムカテゴリー」を新たに創造し、お客様の選択の幅をより広げました。本年3月には、第3のフレーバー「クァンディ(キャラメル)」を販売開始し、6月には中味・パッケージのリニューアルを行いました。いずれも、お客様から大変ご好評をいただいています。

今回、お客様からのご要望にお応えして、「シアトル(ラテ)」「ミラノ(エスプレッソ)」の2フレーバーを先行して、販売エリアをさらに拡大します。この販売エリア拡大を契機に、今後も「スターバックス ディスカバリーズ®」の魅力をより多くのお客様にお伝えしていくために、積極的な活動を展開していきます。

 

 

※「スターバックス ディスカバリーズ®」について

原料にはスターバックスの店舗で取り扱う豆と同様の、厳選された高品質のアラビカ種コーヒー豆のみを使用し、またスターバックス独自の深煎りのロースト方法「スターバックス ロースト」を採用することで、コーヒー豆本来の風味を最大限に引き出しました。

 

  • 「シアトル(ラテ)」・・・ スターバックス創業の地をパッケージに、コーヒーの風味とミルクの豊かなコク、なめらかな味わいが特長
  • 「ミラノ(エスプレッソ)」・・・エスプレッソの本場ミラノを感じることができる、甘さを抑えた力強いコーヒーの味わいと心地よい後味が特長

 

 

 

          ― 記 ―

 

▼商品名・容量・希望小売価格(消費税込)・梱包・賞味期限
「スターバックス ディスカバリーズ® シアトル(ラテ)」
「スターバックス ディスカバリーズ® ミラノ(エスプレッソ)」
200mlカップ   210円   12本   賞味期限14日間

▼発売期日・発売エリア
2007年7月3日(火)
中国5県(広島・岡山・山口・島根・鳥取)、四国4県(徳島・香川・愛媛・高知)、北陸3県(富山・石川・福井)のコンビニエンスストア

2007年7月17日(火)
東北6県(青森・岩手・宮城・秋田・山形・福島)のコンビニエンスストア

2007年7月31日(火)
九州7県(福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎・鹿児島)のコンビニエンスストア

※既に発売しているエリア:1都10県(東京・神奈川・千葉・埼玉・群馬・栃木・茨城・静岡・山梨・長野・新潟)、中部3県(愛知・岐阜・三重)、近畿2府4県(大阪・京都・兵庫・奈良・和歌山・滋賀)のコンビニエンスストア

▼商品情報(ホームページ)
http://www.starbucks.co.jp/rtd