スターバックス コーヒー ジャパン

プレスリリース(2018/08/06)

プレスリリース(2018/08/06)

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2018/08/06

新たな「スターバックス」×「Fragment Design」コラボレーションは
「Fire-King」のグラスマグ2種

スターバックス コーヒー ジャパン 株式会社[本社所在地:東京都品川区、代表取締役最高経営責任者(CEO):水口 貴文]は、藤原ヒロシ氏が主宰するデザインプロジェクト「Fragment Design(フラグメントデザイン)」との新たなコラボレーション商品として、「Fire-King(ファイヤーキング)」のグラスマグ2種を2018年8月21日(火)より、全国のスターバックス店舗(一部店舗を除く)とスターバックス オンラインストアにて販売いたします。

■2018年夏、Fragment Designとのコラボレーション第二弾は「Fire-King」のグラスマグ2種
今年6月に発売されたステンレスボトルに引き続き、Fragment Designとスターバックスによる2018年コラボレーション企画の第二弾が登場します。今回のコラボレーションでは、ガラス製食器ブランド「Fire-King」のグラスマグをスターバックスとして初めて採用しました。
1942年にアメリカで誕生したFire-Kingは、厚手で耐久性に優れたガラスを使用しており、中でも乳白色のミルクガラス製の商品は、優しい色味と丸みのあるフォルムが特徴的で、「古き良きアメリカ」を感じるアイテムとして、アメリカの伝統的なファッションやカルチャーを好む方々を筆頭に、日本でも今なお多くのコレクターやファンたちに愛されているブランドです。
そんなFire-Kingのグラスマグに、Fragment Designらしい別注カラーとしてグレーとネイビーの塗装を施すことで、レトロさの中にモダンなスパイスが加わり、新たな印象のFire-Kingが出来上がりました。
なお、縦に重ねて収納できるスタッキングタイプであるため、2色揃えてペアでお使い頂くのもお勧めです。

Fire-King(ファイヤーキング)
1942年、アメリカのガラス食器メーカー「アンカーホッキング社」によって作られたガラス製食器ブランド。
1986年にアメリカで生産終了となったミルクガラス製の Fire-Kingアイテムが、アンカーホッキング社から当時の製法を伝授された日本のガラス職人たちの手により、特有の温かみのある風合いを忠実に再現した MADE IN JAPAN アイテムとして、2011年に復活を果たしました。

■商品名・価格:
『グラスマグフラグメント×FIREKINGグレー207ml』
『グラスマグフラグメント×FIREKINGネイビー207ml』
各¥5,000
■販売期間:
2018年8月21日(火)~
■取扱店舗:
全国のスターバックス店舗(一部店舗を除く)、スターバックス オンラインストア
※なくなり次第終了
※ご購入はお一人様につき各色一点までとなります
※表示価格は本体価格(税抜価格)です