スターバックス コーヒー ジャパン

Community コミュニティとのつながり

Community コミュニティとのつながり

Communityコミュニティとのつながり

Community コミュニティとのつながり

地域の幸せと繁栄なしに、スターバックスの成功はありません。いつも地域の人々に愛される良き隣人であるために、スターバックスはパートナー(従業員)の自主的な地域社会活動を支援しています。パートナーがコミュニティに貢献できる喜びを分かち合いながら、想いを共有するお客様や地域の人たちとともに、コミュニティを元気にしていきます。

コミュニティ コネクション

コミュニティ コネクション

コミュニティ コネクションは、店舗のある地域への感謝の気持ちを込め、地域をより元気にするために、店舗が主体的に行う活動です。2007年のスタートから10年余り、全国の店舗で様々なつながりが生まれています。これからより一層、継続的な取り組みにより地域に意味のある変化を起こし、長期的なインパクトをもたらせるよう、私たちの規模を活かして、共通する課題やそれに対するアクションを共有し、活動のネットワークを形成していきます。私たちは、店舗のパートナー(従業員)が地域のハブとなり、想いを持つ人と人、人と地域をつなぎ、より良い変化をつくり出せる主体的なコミュニティづくりを目指しています。

災害支援

災害支援

日々のお客様とのつながりがあるからこそ、災害が起こった際、パートナー(従業員)が主体的に迅速な行動が起こせると信じています。これまで日本各地で発生した地震や豪雨災害において、コーヒー提供や帰宅困難者への待機場所の提供など、現場のパートナー(従業員)により自主的に行われてきました。東日本大震災では、全国の店舗でお客様と一緒に震災遺児の進学を支援するスターバックス カードを用いた「ハミングバード プログラム」を2012年から毎年実施しており、これまでに総額1億2千万円余りを公益財団法人みちのく未来基金に寄付しました(2018年現在)。また、2018年に火山噴火被害のあったグアテマラのコーヒー生産者に、売上の一部からコーヒーの苗木を提供するなど、コーヒー生産地の災害支援も行っています。それらはすべて地域コミュニティの良き隣人でありたいという私たちの想いに基づいています。