コーヒーから始まり、
フラペチーノ®を生み出した挑戦。
スターバックス コーヒー ジャパンの歴史は、
挑戦の連続でした。

コーヒーから始まり、
フラペチーノ®を生み出した挑戦。
スターバックス コーヒー ジャパンの歴史は、
挑戦の連続でした。
日本第1号店
銀座松屋通り店
オープン
コーヒー ジェリー
フラペチーノ®販売
モバイルアプリ
開始
JIMOTOフラペチーノ®
発売
タンブラー部
開始
キャラメルマキアート
販売開始
ブロンドロースト
発売
スターバックス リザーブ®
ロースタリー 東京
オープン
スターバックス コーヒー ジャパン30周年
表情がゆるんでいく人。
なにかを思いついた人。
緊張していたのに、
気づけばころころ笑っている人。
カウンターから、そんな、
映画のワンシーンみたいな景色を見つけるたび、
コーヒーって、なんて不思議な飲みものだろう?
って思ったりして。
ブラックコーヒーが苦手な方にも、
コーヒーの魔法(なんて言ったら大げさでしょうか?)
を味わっていただけますように。
30年目の今年、
ラテやフラペチーノ®はもちろん、
これまで以上に自由なかたちで、
コーヒーをお届けしていきます。
キャラメル マキアート
バニラビーンフレーバーシロップとスチームミルクになめらかなフォームミルクをのせ、その上からエスプレッソを注いでアクセントを付けました。琥珀色のほろ苦いキャラメルソースで仕上げた、バリスタによるクラフトを感じる一杯です。
キャラメル
マキアート
(Hot/Iced)
Tall ¥ 580 ~
ちょっと疲れたとき、
もうひと頑張りする、そのまえに。
香り高いキャラメルと、エスプレッソ、
そして音楽が織りなす
心までほどける時間を。
間伐材の独自活用と、
パートナーの環境教育の場をつくる
「森のスターバックス プロジェクト」
誕生のストーリー
日本には森がある。しかし、手入れが届いていない森も増えています。
人間の手が入った森は健やかに保つために、植えてそのままにしておけばよいわけではなく、適切に木を間引く「間伐」が欠かせません。
さまざまな理由で長く手が入らず、大きく太く育てなかった木は、材としての流通も難しくなっています。
利根川の源流にある町、みなかみ。
群馬県みなかみ町。日本有数の水源地であり、森とともに生きてきたこの土地では、森林整備と向き合う人たちがいます。私たちはこの場所で、森と新しい関係を結ぶ一歩を踏み出しました。
連携協定をもとに、「森のスターバックス」プロジェクトがスタートしました。
荒廃した里山の森林のもつ多面的機能の回復に向けてみなかみ町森林活用協議会と利根実業高校の高校生、群馬県内の店舗で働く従業員が森の整備をともに進めています。
森を健全に保つために間伐された材を使い、新たなストーリーを生み出すことに挑戦します。
大小不ぞろいの材を活用して、みなかみの森にスギ、コナラ、クリの3つの樹種と2種類の木材防護剤を組み合わせた5通りのデッキを制作し、耐久性の実験を始めました。
これは、「捨てないデザイン」へのはじめの一歩です。
やがて店舗づくりに活かすための歩みは、すでに始まっています。
みなかみ町にある森の整備活動体験を通じて、森を知り、地球環境について学ぶパートナー教育を実施します。私たちが創業当時より大切にしている、
人々の心を豊かで活力あるものにするコーヒーは、地球からの恵みです。
壁も天井もない森の中で過ごし、コーヒーを味わいながら「地球と話すサードプレイス」体験を通じて、パートナー一人ひとりが環境のために小さな一歩を踏み出すきっかけをつくります。
※ みなかみ町でお借りしている森は“教育”を目的とした場であり、店舗機能ではございません。
みなかみ町でのとりくみの詳細は
こちらの記事から
※ページ内で使用している画像・イラストはイメージを含みます。
※表示価格はすべて店内飲食価格(税込)です。店内飲食とTO GO(お持ち帰り)では税率が異なります(アルコール及び一部TO GO不可商品は10%となります)
※一部店舗では、価格が異なる場合、お取扱いのない場合がございます。
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