30YEARS IN JAPAN

Let's Brew the Future!

コーヒーから始まり、
フラペチーノ®を生み出した挑戦。
スターバックス コーヒー ジャパンの歴史は、
挑戦の連続でした。

日本第1号店
銀座松屋通り店
オープン

コーヒー ジェリー
フラペチーノ®販売

モバイルアプリ
開始

JIMOTOフラペチーノ®
発売

タンブラー部
開始

キャラメルマキアート
販売開始

ブロンドロースト
発売

スターバックス リザーブ®
ロースタリー 東京
オープン

スターバックス コーヒー ジャパン30周年

30th. SPECIAL 1

コーヒーって、飲みもの以上だ。

コーヒーって、飲みもの以上だ。

表情がゆるんでいく人。
なにかを思いついた人。
緊張していたのに、
気づけばころころ笑っている人。

カウンターから、そんな、
映画のワンシーンみたいな景色を見つけるたび、
コーヒーって、なんて不思議な飲みものだろう?
って思ったりして。

ブラックコーヒーが苦手な方にも、
コーヒーの魔法(なんて言ったら大げさでしょうか?)
を味わっていただけますように。
30年目の今年、
ラテやフラペチーノ®はもちろん、
これまで以上に自由なかたちで、
コーヒーをお届けしていきます。

自分らしくスイッチオンするコーヒー

コーヒーが苦手な人のためのコーヒーできました。
これがコーヒー!?苦さひかえめ。スッキリ甘い。

クリア コーヒー

軽やかな味わいのブロンドローストのコーヒーにほんのり甘みをつけた、すっきりした味わいのコーヒービバレッジ

クリア コーヒー

Tall

¥490

  • シロップを加えています
  • 30周年記念ブロンド エスプレッソを使用。なくなり次第、定番のブロンドエスプレッソでのご提供となります。(一部店舗除く)
シトラス クリア コーヒー

シトラス果肉のさわやかな果実感
で味わうすっきりした味わいの
コーヒービバレッジ

シトラス クリア
コーヒー

Tall

¥590

  • シロップを加えています
  • 30周年記念ブロンド エスプレッソを使用。なくなり次第、定番のブロンドエスプレッソでのご提供となります。(一部店舗除く)

若者と共創で生まれた一杯

若年層においてコーヒーは
「憧れはあるが、飲みづらい存在」。
若者とコーヒーとの新しいつながり方を考え、
若者たちのリアルな声を商品開発に反映する
共創プロジェクトを立ち上げました。

8名の若者とワークショップや
試飲セッションを重ね、
「苦みが強すぎない軽やかさ」や
「シトラス果肉のような馴染みのある味わいなら安心して飲める」といった声をヒントに、
ゴクゴク飲める新しいコーヒーが
誕生しました。

1日のスタートをみんなでコーヒーで乾杯しよう

スタートするときの「ON」を
くれるクリア コーヒーで、軽やかに。
1日のスタートを、
みんなで、
自分らしく自然体で楽しむひとときを。

30周年記念コーヒー使用

普段コーヒーがあまり
得意じゃない人にも寄り添い、
みずみずしく、甘みが続く味わいに仕上げた
30周年記念コーヒー。
想いがこもったコーヒーは、
お客様一人ひとりの飲み方と声によって、
完成していきます。
人と人がつながり、味わい、語り合うことで、
未来に育っていく。
この一杯から、次の30年が始まる。

Package Design

デザインに惹かれて手に取り、
素直に「おいしい」と感じる。
そんな自然な一歩を叶えるべく、
3人のアーティストが30周年のテーマ
“コーヒーが紡ぐ、つながりの力”を描いた
スペシャルパッケージです。

Daisuke Kondo「香りでつながる」
Artist

Daisuke Kondo

Theme

香りでつながる

Shogo Ota「隠れた楽しみ」
Artist

Shogo Ota

Theme

隠れた楽しみ

nico ito「コーヒーから生まれたワクワクした気持ちがはなのように広がり、つながっていく」
Artist

nico ito

Theme

コーヒーから生まれたワクワクした気持ちがはなのように広がり、つながっていく。

30th. SPECIAL 2

みなかみ町からはじまる「森のスターバックスプロジェクト」

間伐材の独自活用と、
パートナーの環境教育の場をつくる
「森のスターバックス プロジェクト」
誕生のストーリー

日本には森がある。しかし、手入れが届いていない森も増えています。
人間の手が入った森は健やかに保つために​、植えてそのままにしておけばよいわけではなく、​適切に木を間引く「間伐」が欠かせません。​
さまざまな理由で長く手が入らず、​大きく太く育てなかった木は、​材としての流通も難しくなっています。

みなかみ町との協業

利根川の源流にある町、みなかみ。
群馬県みなかみ町。日本有数の水源地であり、森とともに生きてきたこの土地では、森林整備と向き合う人たちがいます。私たちはこの場所で、森と新しい関係を結ぶ一歩を踏み出しました。

連携協定をもとに、「森のスターバックス」プロジェクトがスタートしました。
荒廃した里山の森林のもつ多面的機能の回復に向けてみなかみ町森林活用協議会と利根実業高校の高校生、群馬県内の店舗で働く従業員が森の整備をともに進めています。

独自性ある間伐材活用への挑戦

森を健全に保つために間伐された材を使い、新たなストーリーを生み出すことに挑戦します。
大小不ぞろいの材を活用して、みなかみの森にスギ、コナラ、クリ​の3つの樹種と2種類の木材防護剤を組み合わせた5通りのデッキを制作し、​耐久性の実験を始めました。
これは、「捨てないデザイン」へのはじめの一歩です。​
やがて店舗づくりに活かすための歩みは、すでに始まっています。

「地球とはなすサードプレイス」体験

みなかみ町にある森の整備活動体験を通じて、森を知り、地球環境について学ぶパートナー教育を実施します。私たちが創業当時より大切にしている、
人々の心を豊かで活力あるものにするコーヒーは、地球からの恵みです。
壁も天井もない森の中で過ごし、コーヒーを味わいながら「地球と話すサードプレイス」体験を通じて、パートナー一人ひとりが環境のために小さな一歩を踏み出すきっかけをつくります。

※ みなかみ町でお借りしている森は“教育”を目的とした場であり、店舗機能ではございません。

みなかみ町でのとりくみの詳細は
こちらの記事から

  • SEASONAL GOODS
  • オンラインストア名入れサービス ONLY ONE, JUST YOURS

※ページ内で使用している画像・イラストはイメージを含みます。
※表示価格はすべて店内飲食価格(税込)です。店内飲食とTO GO(お持ち帰り)では税率が異なります(アルコール及び一部TO GO不可商品は10%となります)
※一部店舗では、価格が異なる場合、お取扱いのない場合がございます。

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