スターバックス コーヒー ジャパン

沿革(2020年度)

沿革(2020年度)

沿革(2020年度)

2020年度
日本JAPAN
10月
国内1500店舗目となる、「スターバックス コーヒー しもつけ道の駅店」を出店。
11月
京都府と兵庫県の出店20周年を記念し、期間限定で「京都・兵庫20周年アニバーサリープロジェクトを実施。京都府と兵庫県のバリスタが京都、兵庫それぞれの地域のアニバーサリービバレッジを考案し、お客様の投票により選ばれた「京都 えらい 抹茶 抹茶 フラペチーノ®」、「兵庫 ばり チョコ はいっとう フラペチーノ®」をそれぞれの地域で発売。
12月
Forbes JAPANが主催する真の女性活躍を目指す日本最大規模の女性アワード「JAPAN WOMEN AWARD 2019」で、「企業部門(1000名以上の部)」7位を受賞。
日本における店舗数(2019年12月末現在): 1,530店舗
1月

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日本国内のスターバックスの一部店舗で、サステナブルな未来につながるFSC®認証紙ストローの提供を開始。

2月
「スターバックス リザーブ® ロースタリー 東京」開業1周年を記念し、「TOKYO ロースト」の記念パッケージなど特別メニューの提供やエキシビションを開催。
3月
東日本大震災翌年より継続している「ハミングバード プログラム」の支援を拡大。みちのく未来基金を通じた東北の震災遺児の進学支援に加え、経済的な困難を抱えた子どもたちをサポートする公益社団法人チャンス・フォー・チルドレンに寄付を広げる。
3月

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信州善光寺へと続く仲見世通りに、甲信越初のスターバックス リージョナル ランドマーク ストア「スターバックス コーヒー 信州善光寺仲見世通り店」をオープン。長野県産の木材を多く使用し、木のぬくもりと地域とのつながりを表現した店舗。

3月

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国民公園「新宿御苑」に「スターバックス コーヒー 新宿御苑店」をオープン。豊かな自然に溶け込み、シームレスに外とつながる店舗ロケーションを存分に活かし、国産木材利用や資源循環などを目的としたアクションを継続的に実施することで、持続可能なカフェの在り方を探求する。

3月

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東日本旅客鉄道株式会社が開業した高輪ゲートウェイ駅3階(改札外)に、新コンセプト店舗「スターバックス コーヒー 高輪ゲートウェイ駅店」をオープン。ビジネス利用をメインに据え「SMART LOUNGE」を日本初導入。

5月

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大自然に囲まれた「スターバックス コーヒー スノーピークランドステーション白馬店」をオープン。コーヒーを飲みながら、目の前に広がる雄大な山岳風景を楽しむことができる。

6月
東京都国立市に聴覚に障がいのあるパートナーを中心に、主なコミュニケーション手段として手話を使用し、運営する「スターバックス コーヒー nonowa国立店」をオープン。日本初、世界では5番目となるサイニングストア。
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日本における店舗数(2020年6月末現在): 1,581店舗
7月
「スターバックス コーヒー 六本木ヒルズ メトロハット/ハリウッドプラザ店」を、色鮮やかで香り豊かなティーを多彩なビバレッジで展開する新たなスタイルの店舗として、リニューアルオープン。
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7月

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JINSの集中研究によって生まれたソロワーキングスペースThink Lab(運営:株式会社Think Lab)を併設する、はたらく人のための「夢中になれる場所」をコンセプトにした「スターバックス コーヒー CIRCLES 銀座店」をオープン。

8月

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渋谷区立宮下公園に、Fragment Hiroshi Fujiwaraプロデュースによる「スターバックス コーヒー MIYASHITA PARK店」を開店。都内5店舗目の公園内店舗。

9月

厚生労働省の「障害者雇用優良事業所等の厚生労働大臣賞表彰」を受賞。障がいのあるパートナーが活躍し、安心して長期的に働くことのできる職場であることが評価。

日本における店舗数(2020年9月末現在): 1,601店舗