スターバックス コーヒー ジャパン

プレスリリース(2007/01/15)

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2007/01/15

「スターバックス ディスカバリーズ®」販売エリアを拡大
2月6日(火)から中部3県、2月20日(火)から近畿2府4県のコンビニエンスストアで新発売

スターバックス コーポレーション(本社:米国 シアトル、最高経営責任者:ジム ドナルド)と、サントリー株式会社(本社:大阪府、社長:佐治信忠)は、スターバックス ブランドのチルドカップコーヒー「スターバックス ディスカバリーズ® シアトル(ラテ)」「同 ミラノ(エスプレッソ)」の販売エリアを拡大し、2月6日(火)から中部3県(愛知・岐阜・三重)、2月20日(火)から近畿2府4県(大阪・京都・兵庫・奈良・和歌山・滋賀)のコンビニエンスストアで販売します。

この度のエリア拡大について、スターバックス コーポレーション グローバル・コンシューマ・プロダクト部門プレジデント、ジェリー ロペスは次のように述べています。「『スターバックス ディスカバリーズ®』は発売以来、お客様にその本格的な味わいをお楽しみいただき、2006年の販売数量は4,800万本を達成、日本のチルドカップコーヒー市場において新たにプレミアムカテゴリーを創造したと自負しております。今回中部・近畿圏のお客様にこの商品を楽しんでいただく機会を作ることができ、非常に嬉しく思います。」

今回、生産体制の増強にともない、販売エリアをさらに拡大することが可能になりました。
この販売エリア拡大を契機に、本年も「スターバックス ディスカバリーズ®」の魅力を多くのお客様にお伝えしていくために、より積極的な活動を展開していきます。

 

 

「スターバックス ディスカバリーズ®」の販売について

2005年 9月27日 1都3県(東京・神奈川・千葉・埼玉)のコンビニエンスストアで販売開始
2006年 6月27日 茨城・栃木・群馬各県のコンビニエンスストアで販売開始
2006年11月21日 静岡・山梨・長野・新潟各県のコンビニエンスストアで販売開始
2007年 2月 6日 中部3県(愛知・岐阜・三重)のコンビニエンスストアで販売開始
2007年 2月20日 近畿2府4県(大阪・京都・兵庫・奈良・和歌山・滋賀)のコンビニエンスストアで販売開始

 

 

※「スターバックス ディスカバリーズ®」について

原料にはスターバックスの店舗で取り扱う豆と同様の、厳選された高品質のアラビカ種コーヒー豆のみを使用し、またスターバックス独自の深煎りのロースト方法「スターバックス ロースト」を採用することで、コーヒー豆本来の風味を最大限に引き出しました。
「シアトル(ラテ)」は、ミルクをたっぷりと使用し、コーヒーとの絶妙なバランスを生み出しました。ミルクの豊かなコク、コーヒーの風味が生きた、なめらかな味わいが特長です。また、「ミラノ(エスプレッソ)」は、甘さを抑えた力強いコーヒーの味わいと心地よい後味が特長です。

 

 

 

   ― 記 ―

▼商品名・容量・希望小売価格(消費税込)・梱包・賞味期限
「スターバックス ディスカバリーズ® シアトル(ラテ)」
「スターバックス ディスカバリーズ® ミラノ(エスプレッソ)」
200mlカップ  210円  12本  賞味期限14日間

▼発売期日・発売エリア
2007年2月6日(火)  中部3県(愛知・岐阜・三重)のコンビニエンスストア
2007年2月20日(火)  近畿2府4県(大阪・京都・兵庫・奈良・和歌山・滋賀)のコンビニエンスストア

※既に発売しているエリア
1都10県(東京・神奈川・千葉・埼玉・群馬・栃木・茨城・静岡・山梨・長野・新潟)のコンビニエンスストア