スターバックス コーヒー ジャパン

プレスリリース(2014/03/05)

プレスリリース(2014/03/05)

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2014/03/05

『クリーミー バニラ ラテ with レモニー スワール』 3月19日発売
~バニラの甘い香りをベースに、レモンピールの爽やかな風味がアクセントになったエスプレッソドリンク~

スターバックス コーヒー ジャパン 株式会社(本社所在地:東京都品川区、代表取締役最高経営責任者(CEO):関根 純)は、2014年3月19日(水)より、日本オリジナルの新商品 『クリーミー バニラ ラテ with レモニー スワール』、『クリーミー バニラ フラペチーノ® with レモニー スワール』 をスプリングシーズン限定で販売いたします。

この春新登場の『クリーミー バニラ ラテ with レモニー スワール』は、バニラビーンズの甘く華やかな香りにほのかなレモンピールの風味をアクセントとして加えた、爽やかな後味が楽しめるクリーミーな口当たりのエスプレッソドリンクです。レモンパイの材料として知られる「レモンカード」をモチーフに、バニラビーンズの芳醇な香りを引き立たせるよう開発したソースをミルクとエスプレッソに溶かし込み、ホイップクリーム、カリッとしたレモン風味のホワイトチョコレート、そしてさらにレモンピールをトッピングし仕上げました。芳醇なバニラとほろ苦いレモンピールのコンビネーションや様々な食感の組み合わせ、そしてパステルイエローの軽快で春らしいビジュアルが特徴の商品です。
また、バニラとレモンの風味が際立つフローズンドリンク『クリーミー バニラ フラペチーノ® with レモニー スワール』も登場します。暖かい春が到来し気分が高まり胸躍るこの季節を、『クリーミー バニラ ラテ with レモニー スワール』 『クリーミー バニラ フラペチーノ® with レモニー スワール』とともにお楽しみください。

ビバレッジ画像■商品名・価格:
『クリーミー バニラ ラテ with レモニー スワール』 (ホット/アイス)
Short¥430 Tall ¥470 Grande ¥510 Venti® ¥550(全て税込)

『クリーミー バニラ フラペチーノ® with レモニー スワール』
Tall ¥510 Grande ¥550 Venti® ¥590(全て税込)
※Shortサイズはご要望に応じて提供いたします

■販売期間:2014年3月19日(水) ~ 2014年4月15日(火)

■取扱店舗:全国のスターバックス店舗 (一部除く)
※一部店舗によって価格が異なります
※なくなり次第終了
※4/1以降の価格は、店舗および公式ウェブサイトにて告知いたします

 

【nendoデザインマグカップ3種発売】
2012年に実施したスターバックス初のポップアップストア”スターバックス エスプレッソ ジャーニー”の空間ディレクションを手がけた、デザインオフィスnendoの佐藤オオキ氏のデザインによる3種類のマグカップを、3月19日(水)に全国店舗にて発売いたします。「スターバックス ラテ」、「キャラメル マキアート」、「カフェ アメリカーノ」の、3種の定番エスプレッソドリンクの表面のビジュアルが、マグの外底面にプリントされたユニークな商品です。

マグカップ画像 ■商品名:『nendoマグ (スターバックス ラテ/キャラメル マキアート/カフェ アメリカーノ)』
■価格:各¥1,300 (税込)
 ※価格に誤りがありましたので修正させていただきました。
  大変申し訳ございません。

■販売開始:2014年3月19日(水)
■取扱店舗:全国のスターバックス店舗 (一部除く)
※なくなり次第終了
※4/1以降の価格は、店舗および公式ウェブサイトにて告知いたします

 

佐藤オオキ / nendo代表

nend佐藤氏

1977年 カナダ、トロント生まれ。
2000年 早稲田大学理工学部建築学科首席卒業。
2002年 同大学院修士課程を修了し、デザインオフィスnendoを設立。
2006年 Newsweek誌「世界が尊敬する日本人100人」選出。
2012年 Wallpaper誌(英)およびElle Deco International Design Award にてDesigner of the yearを受賞。

 

東京とミラノに拠点を持ち、建築、インテリア、プロダクト、グラフィックと幅広く活動を行い、2012年9月にはスターバックス初のポップアップストア「Starbucks Espresso Journey」の空間ディレクションを担当する。

佐藤オオキ氏コメント
「やはり、スターバックスといえば、本格的なドリンクやサービスだけでなく、『さり気ない遊び心』が随所に散りばめられていて、それこそが顧客の心を掴む要素になっていると考えます。そのような『さり気ない遊び心』をこのマグカップにも込めたい、という思いからこのデザインに至りました。この3種類のドリンクを選んだ理由としては、いずれも定番商品であり、それぞれの特徴がはっきりしていて、さらに、個人的にもよくお世話になっている、というところからセレクトしました。また、フォーム部分はマットな印刷を使い、液体部分やキャラメルソースは光沢感のある印刷にするなど、本来のドリンクの雰囲気を損なわないようなディテールにも配慮しました」